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お互いに罵詈雑言の言い合いの とどまるを知らず与野党党首 (11月24日)(祭・月)

 暗い曇りのち雨 夕方からかなり強くなる。
 7−13度C 9時 案件があって平河氏 里井氏が来訪懇談。 
 11時30分 案件があって三田氏 野中氏が来訪して懇談 13時 家を出た 13時45分 故市川芳郎氏の告別式(青山葬儀場)。 雨が激しく降って来る。 稲波氏 細木氏らと来賓待合室で待つと14時10分頃から焼香がはじまった。 焼香が終わって直ぐに帰途につく。 石川氏とは前後してすれ違いとなった。 17時 太田氏 伊井塚氏と案件がって懇談(千代田区内)
 19時45分 大雨の中帰宅した。 夜は手紙書き 雑誌 単行本 書類の整理をする。
 

●民主党の小沢代表は23日のNHK番組で、今国会が延長されても政府が2008年度第2次補正予算案を提出しない場合の対応について
 「4〜5か月、経済面で空白ができる。まさに政治空白だ。
 経済・金融対策の法案を延長国会に出そうと検討している」と述べ、独自の経済対策法案を提出する考えを示した。
 ガソリン税など道路特定財源の暫定税率の廃止や中小企業対策が柱となる見通しだ。
 
 同補正予算案の審議に協力するとした小沢氏を麻生首相が「信用できない」と評したことについては、
 「チンピラの言いがかりみたいな話で、一国の首相として情けない限りだ」と批判した。
 首相問責決議案については、
 「ないとは言えない。福田前首相が辞めたのは能力に限界を感じたからだ。麻生首相は福田氏以上にひどい」と語り、今国会提出に含みを持たせていた。
 

●カトマンズ22日発 ロイター電
 多くの人が「仏陀(ぶっだ)の化身」と信じるネパールのラム・バハドゥール・バンジャンさん(17)が、数千人の信者らの前に姿を現した後、再び行方が分からなくなった。と警察当局が22日明らかにした。
 それによると、バンジャンさんはカトマンズの南東約150キロのラタンプリで約10日間にわたって信者らに説法などをしていたが、21日になって再び姿を消したという。
 
 バンジャンさんは2005年、密林の木陰で約10カ月にわたって瞑想(めいそう)するのを多くの人が見に訪れるようになり、一躍有名となっていた。
 10日前には約1年ぶりに姿を見せたバンジャンさんだが、行方が分からなくなるのは過去3年間で3回目となる。
 警察によると、バンジャンさんは22日、5000人以上を相手に25分の説法を行った後、瞑想のため地下施設に入って行ったという。

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