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去年今年朝霜もなく風もなく 年始帰りの足元軽し (01月02日)(金)

 風が強い朝である 晴れ
 午前中 区内への外出  午後 正月の年賀状 手紙 書類 雑誌などの整理をした。
 

●サンティアゴデクーバ(キューバ東部) 時事通信
 キューバのラウル・カストロ国家評議会議長は、革命50周年にあたる1日、革命発祥地・サンティアゴデクーバ市で演説をした。
 米国批判を展開し、オバマ米次期政権に過度の期待を寄せないよう戒めた。
 式典が開かれたのは、カストロ議長の実兄フィデル・カストロ元議長が革命勝利の演説をしたセスペデス公園。約3千人の市民が集まった。
 
 カストロ議長は昨年末のブラジル訪問の際、オバマ次期米大統領について「対話の用意がある」と語ったが、この日は、米国に対し強気の発言に終始した。また、
 「米国の帝国主義に立ち向かっているのは、キューバだけではない」として、中南米で米国離れが進んでいるとの認識を示した。

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