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もうひと夜酒の肴の残りあり さかずきかわす初夏の夕暮れ (05月07日)(木)

 連休明けで体調がどうもおかしい。曇りのち雨 やがてやむ。 16−19度C 
 8時30分 トーヨーで打ち合わせ 8時45分 区へ 来客多し 
 9時30分 斉藤医療保険課長の監査 11時30分 星野氏に案件があって星野氏宅へ行く
 13時15分 原環境部長の説明 桑江環境推進課長の監査
 14時30分 中座 15時 NTT新小岩店に行く 
 16時 清田工芸 17時30分 エフエム江戸川の生放送に出る(エフエム江戸川) 橘家円蔵師匠と対談。 
 

●共同通信7日発
 北朝鮮の朝鮮労働党機関紙「労働新聞」は7日の論評で、金正日総書記が経済再建や国民生活向上のため「昨年末から約2カ月間、家に戻れず列車で生活しながら、人民経済のさまざまな部門で現地指導を続けている」とする発言を伝えた。
 
 発言時期は今年2月の「意義深い祝日」としており、同月16日の金総書記自身の誕生日での発言とみられる。
 金総書記は「この2カ月は旧正月など祝日も多く、家で家族と休みたいという思いもなくはなかったが、人民経済が心配でそうはできなかった」と述べ、経済再建までは「家に帰って安心して眠れない」と話したとも伝えたという。

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