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神の手に導かれしかピアニスト 辻井伸行奇跡の輝き (06月07日)(日)

 ソウル7日発時事通信
 韓国の聯合ニュースは7日、北朝鮮が弾道ミサイル発射準備とみられる動きを見せることで、米国や韓国の情報当局をかく乱している可能性があると報じた。
 情報当局者によると、長距離弾道ミサイルとみられる物体が搬入された平安北道東倉里の新たな基地は、ミサイル発射に必要なレーダー施設が設置されておらず、最終段階の工事がなお続けられているもようだ。
 北朝鮮が意図的に脅威を演出している可能性があるが、新基地の竣工(しゅんこう)式で展示するためにミサイルの胴体を運び込んだとの見方もある。
 
 また、南東部の江原道旗対嶺では射程3000キロ以上の新型中距離ミサイルの発射準備とみられる動きが確認されている。
 しかし、ミサイルの発射台を装着した5,6台の車両が姿を現したり隠れたりを繰り返しているという。
 
 快晴 18-26度の夏日 8時 案件があって吉中氏来訪 9時55分 立正佼成会江戸川教会創立50周年記念式典(タワーホール・大ホール) 式典のあと 懇親会(タワーホール二階) 14時 散会 
 

●マリナーズのイチロー外野手(35)が、本拠地シアトルでのツインズ戦に「1番・右翼」で先発。4打数3安打1打点で打率を.354とした。試合は2−1でマリナーズが逆転勝ちした。
 
 前日、自己記録更新中だった連続試合安打が「27」で途切れ、関心度の低い記録には固執しないスタンスは変わらないものの、「悔しいですよ」と語ったイチロー。
 この日はここまで5勝のツインズ先発のブラックバーンから三回の第2打席にまずは右前打。チームが1点リードされた五回には右中間を破る二塁打で同点とする。
 先頭の八回には粘って3打席連続安打となる遊撃内野安打で出塁し、グリフィーの二塁打で生還。
 イチローの全得点に絡む活躍でマリナーズが快勝した。

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