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米国の健保導入深刻の 世論分裂のオバマの窮地 (08月25日)(火)

 定期健康診断に行く。 健康状況はあい変らずで血糖値 肝機能ほか異常が無い。 24−31度C 曇り一時晴れ
 忙しく午前中が終わり、身辺雑事 14時 島村選挙事務所へ行く
 16時 株式会社 潮流社役員会(有楽町) 
 夜は雑誌 手紙 書類整理
 
●ニューヨーク発 共同通信
 日本が太平洋南方海域での大陸棚拡張を申請している国連の委員会で、中国が、申請の根拠となっている沖ノ鳥島(東京都)は「岩であり、大陸棚を設定する権利はない」として、公式に反対を表明していることが分かった。
 中国の国連代表部が24日からニューヨークの国連本部で始まった大陸棚限界委員会に意見書を提出した。
 
 中国の国連代表部は意見書で「沖ノ鳥島には人間は住めず、経済生活は営めない。大陸棚を設定する、いかなる根拠もない」と指摘、多くの国が同様の懸念を持っており、委員会は日本の申請を取り上げるべきでないと主張した。
 中国はかねて沖ノ鳥島を日本の領土とは認めるものの、域内の開発権を得られる排他的経済水域(EEZ、200カイリ)は設定できないと表明してきた。

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