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普天間をめぐりて見解相違せる 日米間に隙間風吹く (11月09日)(月)

 曇り16−20度C 8時40分に家を出た。 9時33分 ひかりで米原経由 12時05分 彦根 13時30分 市役所 都市開発 環境 商工振興 文化財の担当者の説明を受けた。 16時30分 滋賀ビューホテル
 千花亭で夕食 ホテル泊
 

●ワシントン発 時事通信
 米政府は、北朝鮮の核問題をめぐる6カ国協議の再開に向け、ボズワース北朝鮮政策担当特別代表を「適切な時期」に平壌に派遣することを決め、北朝鮮に通知したと発表した。 具体的日程は未定だが、年内に実現する見込み。オバマ政権発足後、米政府高官が訪朝するのは初めて。
 12月以来、北朝鮮による弾道ミサイル発射や核実験強行で一時は崩壊の危機にあった6カ国協議プロセスが動きだす可能性が出てきた。
 
 クローリー国務次官補(広報担当)は記者会見で、今回の米朝協議の目的を
 (1)6カ国協議再開 (2)北朝鮮の核放棄を定めた05年の6カ国協議共同声明の再確認−に限定する方針を表明。
 「6カ国協議と切り離した二国間対話の始まりではない」と強調した。

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