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右翼テロ日増しに強く騒がしき 小沢発言火に油そぐ (12月16日)(水)

 普天間移転問題をこじらせた鳩山首相の指導力に批判が強まっている。
 2−9度C 冷風が吹く 暗い曇りである。 8時30分
 トーヨーで打ち合わせ 8時45分 区へ 9時30分
 区立二之江第三小の監査 12時 案件があって大沼氏が来訪要談 13時15分 区立鹿骨東小の監査 16時 臼井歯科へ行く 18時30分 朝鮮音楽の夕べ(新宿文化センター)へ行く。
 

●ワシントン発 時事通信
 クローリー米国務次官補(広報担当)は15日の記者会見で、沖縄県の米軍普天間飛行場移設問題をめぐり、鳩山政権が結論先送りを決めたことについて、「われわれは移設が日本にとり複雑な問題だと分かっている」と述べた。
 県内移設に反対する社民党と連立を組んでいることや、県外移設に県民の期待が強いことなど日本の国内事情に一定の理解を示した発言だ。
 
 同次官補はまた、日本側の対応がオバマ政権の悩みの種になっていないか問われたのに対し、「日本政府は問題解決には時間が必要だとしており、際限のない話し合いとは考えていない」と表明。
 その上で、「今後、数週間から数カ月間、(閣僚級など)ハイレベルの協議を続けていく」との方針を示した。

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